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弥生会計とfreeeどっちがいい?実際にfreeeから乗り換えた私が本音で比較

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本サイトは自宅で起業8年目のビズりよがお届けします。 

「弥生会計とfreee、結局どっちを使えばいいの?」

この記事を書いているビズりよは、フリーランス・オンライン講師として8年以上自分で確定申告をしてきました。過去にfreeeを実際に使い、今はタックスナップに乗り換えています。

使ってみた経験をもとに、両者の違いをできるだけ正直にお伝えします。

目次

結論:こんな人にはこっちがおすすめ

  • 弥生会計がおすすめ:サポートの手厚さで選びたい・税理士と連携している
  • freeeがおすすめ:スマホ完結・銀行連携を最大限使いたい・開業届から一気にセットアップしたい

どちらでもないという方は、最後まで読んでみてください。私が行き着いた第三の選択肢も紹介しています。

弥生会計とfreeeを徹底比較

弥生(青色申告オンライン)freee会計
料金(年払い・最安)初年度0円 → 10,300円/年〜11,760円/年〜
プランによる機能差なし(全プラン同機能)あり(安いとレシート月5枚まで等)
スマホ対応△(機能制限あり)◎(アプリが充実)
電話サポート○(トータルプランのみ)○(プレミアムプランのみ)
自動仕分け◎(AI仕分けが優秀)
銀行・カード連携
税理士連携
実績・歴史35年以上2012年〜

弥生会計(やよいの青色申告オンライン)の特徴

料金プラン

弥生は3つのプランがありますが、機能はすべて同じ。違いはサポートレベルだけです。

  • セルフプラン(初年度0円 → 10,300円/年):サポートなし。操作に慣れている人向け
  • ベーシックプラン(初年度0円 → 17,250円/年):メール・チャットサポートあり
  • トータルプラン(初年度15,000円 → 30,000円/年):電話サポート+業務相談まで対応

セルフプランでも全機能が使えるのは弥生の大きな強みです。初年度はセルフ・ベーシックが無料なので、まず試してみやすい。

弥生会計の強み

  • 安いプランでも機能は全部使える。freeeのようにプランで制限されない
  • 35年以上の実績。日本の確定申告に特化してアップデートされてきた信頼感
  • 税理士・会計事務所との相性が良い。連携がスムーズ
  • e-Tax対応。確定申告書の作成から提出まで一本化できる

弥生会計の弱み

  • スマホアプリはfreeeと比べると機能が限定的
  • UIがやや古く感じる場面がある
  • 次年度からの料金がfreeeより高くなるプランもある

☑ サポートレベルで選びたい
☑ 税理士と一緒に使いたい
☑ 初年度無料でまず試したい
☑ PCメインで作業する

freee会計の特徴

料金プラン

freeeはプランによって使える機能が変わります。安いプランを選ぶと機能が制限されるので注意が必要。

  • スタータープラン(11,760円/年):レシート撮影が月5枚まで。最低限の確定申告なら可
  • スタンダードプラン(23,760円/年):レシート無制限・自動レポート等。個人事業主はこちらが現実的
  • プレミアムプラン(39,800円/年):電話サポート・税務調査サポートまで対応

30日間の無料体験があるので、まず使い勝手を試すことができます。クレジットカードなしで試せるので、「無料期間が終わったら自動で課金される」という心配もありません。

freeeの強み

  • スマホアプリが優秀。移動中や外出先でも入力できる
  • 銀行・クレジットカードの自動連携とAI仕分けが強力
  • 会計知識ゼロでも使いやすいUI設計。借方・貸方を意識しなくていい
  • 開業届の作成・提出もfreeeひとつでできる。起業直後から一気にセットアップ可能

freeeの弱み

  • スタータープランはレシート撮影が月5枚まで。実際にはスタンダード(年23,760円)が必要になりやすい
  • 機能が多くて最初は「何から始めればいいか」迷う
  • 電話サポートはプレミアムプランのみ

☑ スマホで完結させたい
☑ 銀行・カード連携を活用したい
☑ 開業直後でまとめてセットアップしたい
☑ 会計知識ゼロから始める

実際にfreeeを使って気づいたこと

私はオンライン講師として活動を始めたとき、最初はfreeeを使っていました。

スマホ入力と銀行連携はたしかに便利。ただ機能が多くて最初は何をすればいいか迷いましたし、アプリが少し重く感じる場面も。毎月コツコツ経費を入力するのが後回しになって、結局確定申告直前に大量入力…という状態になっていました。

「もっとラクにならないかな」と思っていたときに出会ったのが、タックスナップです。

私が使っている第三の選択肢:タックスナップ

タックスナップの一番の特徴は、レシートをスマホで撮るだけで自動入力されること。

経費入力が一番の手間だった私にとって、これは革命的でした。買い物したその場でパシャッと撮るだけなので、後回しにする理由がなくなったんです。料金もカンタンプランで年6,380円〜と3つの中で一番コスパが良く、副業・在宅ワーク・オンライン講師向けのシンプルな設計がぴったりでした。

タックスナップを試す前の不安と、実際のところ

「新しいソフトに乗り換えるのは面倒では?」という気持ち、よくわかります。私も同じでした。

ただ、タックスナップは30日間の無料お試しがあるので、まず使ってみることができます。乗り換えが合わなければ、そのまま使わなければいい。それだけの話なので、リスクはほぼゼロです。

また、当ラボ限定でクーポンコード(YYFOMJAS)が使えます。安心プランへの登録時に入力するだけで適用されます。

まとめ:弥生会計 vs freee、あなたに向いているのはどっち?

こんな人にはおすすめ
サポートレベルで選びたい・税理士と連携している弥生会計
スマホ完結・AI自動仕分け・銀行連携重視freee
レシート自動入力・コスパ重視・シンプルに使いたいタックスナップ

弥生もfreeeも優秀なソフトです。ただ「どっちも何か違う…」と感じているなら、まずタックスナップの30日間無料体験を試してみてください。使ってみてから判断しても遅くはありません。

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管理人:ビズりよ

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