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2026確定申告|マネーフォワード有料プラン7つのメリット【個人事業主・副業向け】

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本サイトは自宅で起業8年目のビズりよがお届けします。 



マネーフォワードの無料プラン、実際に使ってみたら「仕訳が50件で止まってしまった」という経験はありませんか?

年間50件という制限は、副業でも個人事業主でも、ほぼ確実に超えてしまう数字です。

コンビニのレシート、交通費、Amazon購入……日常のちょっとした出費を記録するだけで、あっという間に上限に達します。

では、有料プランに課金したらどう変わるのか。

管理人:ビズりよ

この記事では、マネーフォワードの有料プランで使えるようになる機能と、その具体的なメリットを整理します。

目次

まず、有料プランは3種類ある

マネーフォワードの個人事業主・副業向けプランは、現在3つあります(価格は税抜・月払い時)。

プラン名月額(月払い)こんな人向け
パーソナルミニ900円〜白色申告・取引が少なめ・コスト重視
パーソナル1,280円〜青色申告・消費税申告が必要な人
パーソナルプラス2,980円〜(年払いのみ)電話サポートが欲しい人

年払いにすると月換算でさらに安くなります。

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有料プランのメリット① 仕訳件数の制限がなくなる

無料プランの最大の壁が、年間50件という仕訳の上限です。

有料プランにすると、この制限が大幅に緩和されます。

パーソナルミニは月16件まで(超過すると上位プランへの移行が必要)、パーソナル以上は超過分1件あたり20円(税抜)で対応できます。

「仕訳上限で止まって申告書類が作れなかった」という状況がそもそもなくなるのが、有料化の一番大きな変化です。

管理人:ビズりよ

取引が多い月だけ少し追加料金がかかる仕組みなので、繁忙期だけ件数が増える人にも柔軟に使えます。

有料プランのメリット② 青色申告決算書・収支内訳書が作れる

確定申告の書類作成が、有料プランになって初めてフルで使えるようになります。

青色申告を選んでいる個人事業主にとって、「青色申告決算書」の作成は必須です。

無料プランではこの書類が作れないため、結局のところ申告を完結させるには有料プランが前提になります。

また、電子申告(e-Tax)でそのまま提出すれば、青色申告の最大65万円特別控除を受けられます。

管理人:ビズりよ

この65万円控除と55万円控除の差額10万円を考えると、年間1万円前後のプラン料金はすぐに回収できる計算になります。

有料プランのメリット③ 銀行・カードの自動連携が本領を発揮する

マネーフォワードの強みのひとつが、金融機関との連携の広さです。

対応している銀行・クレジットカード・電子マネー・ECサイトは3,600以上。

入出金の明細を自動で取り込んで、勘定科目まで自動で提案してくれます。

しかも、使えば使うほどAIが学習して仕訳の精度が上がっていく仕組みになっています。

最初は「これで合ってる?」と確認しながら進めることになりますが、しばらく使い続けると「確認してボタンを押すだけ」という状態に近づいていきます。

無料プランでは50件を超えた時点でこの仕組みが機能しなくなります。

管理人:ビズりよ

自動連携の恩恵を本当に受けられるのは、制限のない有料プランです

有料プランのメリット④ 帳票のCSV出力ができる

パーソナル以上のプランでは、仕訳データや帳簿情報をCSVファイルとして書き出せます。

これが意外と便利で、たとえば税理士に記帳データを渡すとき、エクセルで自分なりに集計したいとき、ソフトを乗り換えるときのデータ移行など、幅広い場面で役に立ちます。

「マネーフォワードの中にしかデータがない」という状態を防げるので、長期的に使い続けることを考えると安心感があります。

有料プランのメリット⑤ 消費税申告書が作れる(パーソナル以上)

インボイス制度の開始以降、課税事業者になった個人事業主は消費税の申告・納付が必要になりました。

パーソナル以上のプランでは、消費税申告書の作成機能が使えます。

日々の仕訳で入力した取引情報をもとに自動で集計してくれるので、消費税の計算を別途手作業でやる必要がなくなります。インボイス対応も随時アップデートされています。

有料プランのメリット⑥ 税理士チャットサポートが使える(パーソナル以上)

「この取引、どう仕訳すればいい?」「これって経費になるの?」という疑問は、確定申告をやり始めると必ず出てきます。

パーソナル以上のプランでは、2026年1月〜3月31日の確定申告シーズン限定で、税理士にチャットで相談できるサービスが追加料金なしで使えます。

ネットで検索して「本当にこの解釈で合ってる?」と不安になるより、専門家に直接聞けるほうがずっと安心です。

有料プランのメリット⑦ 請求書・経費など12サービスが基本料金に含まれる

マネーフォワードを有料で契約すると、確定申告ソフト単体だけでなく、請求書作成・経費精算・給与計算・電子契約など、バックオフィス業務に関わる複数のサービスがまとめて使えるようになります。

個人事業主として事業を拡大していくと、「請求書もちゃんと管理したい」「クライアントへの請求履歴を一元管理したい」というニーズが出てきます。

そのたびに別のツールを契約するより、マネーフォワードのエコシステムの中でまとめて完結させるほうが、管理の手間もコストもすっきりします。

管理人:ビズりよ

事業が一定規模になって「確定申告だけじゃなく、経営周りを整えたい」と思い始めたタイミングで、マネーフォワードの有料プランは真価を発揮します。

どのプランを選べばいい?

迷ったときの選び方のポイントをまとめると、白色申告で取引が少なめなら「パーソナルミニ」、青色申告をしていてインボイス対応や消費税申告も必要なら「パーソナル」が基本の選択肢です。

電話サポートが欲しい場合だけ「パーソナルプラス」を選ぶ形で問題ありません。

まずは無料トライアルで実際の使い心地を確認してから決めるのがおすすめです。

筆者ビズりよはマネーフォワードを使っているのか

正直に言います。今は使っていないんです。

マネーフォワードは機能が充実していて、本当によくできたサービスだと思います。銀行連携の広さも、書類の自動生成も、使いこなせれば間違いなく強い。

ただ、自宅起業8年目の私が行き着いた答えは「確定申告を、楽に、速く、正しく終わらせるのが一番良い」をでした。

そこでたどりついたのが、タックスナップで、マッチングアプリのようにスワイプするだけで仕分けが終わります。

そして、スワイプをしていくほど、アプリが学習して、どんどん自動で仕分けをしてくれます。

結果、申告作業が30分以内に収まるようになって、確定申告シーズンの憂鬱がほぼなくなりました。

管理人:ビズりよ

今年は15分もかからずに終わりました!

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まとめ

マネーフォワードの有料プランに課金するメリットは、仕訳制限の解放・青色申告書類の作成・銀行自動連携・CSV出力・消費税申告・税理士チャットと、確定申告に必要なことがほぼ全部揃うことです。

月900円〜という金額は、青色申告の65万円控除と比べると、コストとして十分見合います。

ただ、一点だけ補足しておくと、マネーフォワードは「会計ソフトとして本格的に使いたい人」向けの設計になっています。請求書・経費・給与まで一元管理したい人には非常に強い。

一方で、「とにかく確定申告だけラクに終わらせたい」という目的に特化するなら、レシートを撮るだけで仕訳が完了するタイプのアプリのほうが、日常のハードルが低いと感じる方もいます。

管理人:ビズりよ

自分の使い方にどちらが合っているかを軸に選んでみてください。

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管理人:ビズりよ

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